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千本木龍頭舞写真
千本木龍頭舞
南千木町2292
千本木神社に奉納される龍頭舞は獅子舞だが獅子でなく龍が踊る。頭に飾られた和紙で作った鳥総(とぶさ)が踊るたび飛び散るが、それを拾って玄関に飾ると魔除けになると言われる。
 
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旧時報鐘楼
曲輪町28-23
1915年、横浜の貿易商で伊勢崎出身の小林桂助氏が寄贈した県内最古の鉄筋コンクリート建造物。第二次世界大戦によって鐘は供出、塔屋部分は焼失したが、平成2年復元された。高さ14.56m、外壁はレンガ積みで西洋文化に憧れた大正人のロマンを今に伝える。
 
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平塚の赤城神社本殿写真
平塚の赤城神社本殿
境平塚1163-1 赤城神社
1853年に本殿は改築され、名工と言われた弥勒寺音次郎・音八父子の手による本殿周囲に施された彫刻の巧さは秀逸である。また、この神社ゆかりの「お川入れ神事」は県内でも、他には無い風習として有名である。
 
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旧森村家住宅写真
旧森村家住宅
連取町377-1
江戸末期に使用されていた主屋の骨組みを活かしながら1876年に再建された、豪農の暮らしを今に伝える貴重な歴史的建造物。主屋の大黒柱や差鴨居(さしがもい)には明治元年の打ちこわしによる刀傷が多数残っている。

公開日:第1、第3日曜日(午前9時~午後4時)
 
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曲輪町31-4
1912年に今村医院として建てられた伊勢崎を代表する明治時代の洋風建築物。2002年、建物をそのまま現在地に曳き家移転した。和を用いながら、内外部とも当時の洋風建築技術の粋を凝らした装飾が施されている。
詳細は【いせさき明治館】のページをご覧ください。
 
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木造如意輪観音座像写真
木造如意輪観音座像
香林町1-354-1
香林下区で昔から信仰されてきた、曦(あさひ)観音堂の本尊。江戸初期のものとされ、桧材一本造りの泥地漆箔仕上げ像高53cm。現在でも彩色がしっかり残っていて、美しい像。
 
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鶴巻古墳写真
鶴巻古墳
東小保方町1859他
6世紀末に築造された直径約34m横穴式石室帆立貝型古墳で、南西側に石室が開口している。昭和43年の発掘調査では多くの出土品があった。平成8年度に史跡公園として整備された。
 
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境島村2243
境島村は、利根川の洪水に悩まされた土地ですが、養蚕に適した良質な桑が育つことから、江戸時代には養蚕が始まりました。田島家は早くから種繭養蚕に取り組み、弥平の父弥兵衛は近在に知られた養蚕家となりました。田島弥平旧宅は、弥平が「清涼育」という蚕室の空気の流動を重視し、自然に近い室温で種繭養蚕を行う独創的な養蚕建物を考案し、確立した場所です。
 
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